自治体・学校向け
共同実証の計画を、この画面で整理する
対象、期間、利用場所、役割分担、評価観点、受入確認、終了時の判断基準を、一つの計画書にまとめます。
- 01分かるところから入力
対象や期間が未確定でも、協議したい項目から整理できます。
- 02役割と確認方法を分ける
実施担当、記録方法、受入確認、判断基準を混同せずに残します。
- 03印刷して協議に使う
右側の計画書を印刷し、ブラウザからPDFとしても保存できます。
この画面でできること
入力内容はこの画面内だけで処理され、サーバーへ送信・保存されません。画面を閉じたり再読み込みしたりすると失われるため、必要な場合は印刷・PDF保存で手元に残してください。
児童生徒の氏名、診断名、家庭状況、答案内容など、個人を特定できる情報は入力しないでください。計画をつくった後に
未確定の項目を、一緒に確認します。
このツールは協議の入口です。実証の対象、運用体制、個人情報の扱い、評価方法は、 自治体・学校・運営会社で確認してから確定します。